本読みの感想(ネタバレあり)を中心に、日々のことごとを。
  • 09«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »11
別のとこならレーザーで焼いてくれたかも
2006年04月10日 (月) | 編集 |
左薬指の指先になーんか異物感があるなあ、と気になるので皮膚科に行ってきました。
正体は、イボでした。
いやん。
じつをいうと、これで3個目のイボなのです。

数年前にできた、最寄りの皮膚科を初受診。
さすがに新しいだけあって、きれいきれい。
まるまるっとしたセンセーも威圧感がなくてよろしいんじゃないでしょうか。
でも、
「あのー、指先に……」
「どれどれ、あー、イボだね」
「え? イボですか? あの、最初はプチっと、」
「おっきくなった? いや、イボだよ。湿疹じゃない、イボイボ。液体窒素で何回か焼けばいいから」
カラカラン(液体窒素の容器をあける音)
「ちょっとピリピリするからね」
ジューッ(問答無用でイボを焼く音)

おいおいおいおい!
初診なんだから、もっとこっちにも状況説明させてよ!
つーか、液体窒素で焼くとはどーゆーことで、その後どーなるのかちゃんと説明せぇよ!
わたしは過去にも経験してるからまだいいようなものの、
初めてだったら、かなりびびるぞ、本当にもう。

まったくもー、インフォームドコンセントが聞いて呆れますな。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック